検索
  • ピカイチにっぽん!毎日18時更新

ピカイチにっぽん!令和元年7/27ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!今日も誇らしい!オミゴトにっぽん!

南米、もう一つの「オキナワ」 日系人が文化継承@7/27日経新聞

ウユニ塩湖で知られる南米ボリビア。最大都市サンタクルスから車で約1時間半、日系ボリビア人コミュニティー「オキナワ移住地」がある。戦後の沖縄から新天地を夢見て移住した人々がゼロから創り上げた村だ。未開の地で風土病や天災に悩まされながら、密林を切り開くなど苦労を重ねて約70年。故郷の文化を紡ぎながら広大な土地で農作物を育て、「ボリビアの小麦の首都」と呼ばれるまでになった。

オニツカタイガー旗艦店、上海で開業@7/27日経新聞

【上海=張勇祥】アシックスは26日、「オニツカタイガー」ブランドの中国初となる旗艦店を上海に開業した。店舗面積は世界最大規模の470平方メートルで、シューズ140品目、ウエア175品目をそろえた。初の試みとして児童向けシューズの売り場も備えた。厚みを増すファミリーや中間層の取り込みを図る。

本田選手ファンド、マスク氏の企業に出資@7/27日経新聞

サッカー選手の本田圭佑氏らが立ち上げた投資ファンドが、米起業家のイーロン・マスク氏が手掛けるスタートアップ企業2社に出資した。脳とコンピューターの接続技術の実用化を目指すニューラリンクと、地下高速道路の建設を目指すボーリング・カンパニーの2社。いずれの企業も日本勢が出資するのは初めてという。出資金額は明らかにしていない。

コクヨ、ぺんてると提携模索 海外事業、相乗効果狙う@7/27日経新聞

コクヨと筆記具大手ぺんてるの提携の行方が注目を集めている。投資ファンドを通じた間接保有という"奇手"で、非上場のぺんてるの実質的な筆頭株主に躍り出たコクヨ。足元の株価はじわり上昇している。果たして今回の提携話をまとめ上げ、「少子化」「デジタル化」という荒波を乗り切れるのか。

0回の閲覧

最新記事

すべて表示

ピカイチにっぽん!令和元年9/20ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!素晴らしい! ◆コマツ、アフリカに新工場@9/20日経新聞 コマツがアフリカ市場の開拓を急ぐ。2020年6月に南アフリカで建設・鉱山機械の補修工場を新設する。収益率の高い鉱山機械の拡販につなげるほか、現地の中国資本の鉱山会社などへの営業を積極化する。アフリカで販売を伸ばしている米キャタピラーや中国・三一重工などのライバルに対抗する。アフリカは旺盛なインフラ投資

ピカイチにっぽん!令和元年9/14ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい! ◆天皇陛下、コソボ大統領と会見@9/14日経新聞 天皇陛下は13日、来日中のコソボのサチ大統領と皇居・宮殿「竹の間」で会見された。2019年は日本とコソボの外交関係樹立10周年にあたる。サチ大統領は首相として来日した14年にも、皇太子時代の陛下と会見しており、約5年半ぶりの再会となった。 ◆ジャワ島横断鉄道、特急専用線路で高速化へ@9/14日経新聞 【ジャカ

ピカイチにっぽん!令和元年9/13ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に素晴らしい!誇らしい!偉大すぎる! ◆光合成を即時計測 愛媛大が世界初@9/13日本農業新聞 愛媛大学社会連携推進機構植物工場研究センターは9日、作物の光合成をリアルタイムで計測できるシステムを開発したと発表した。生産者が活用できるシステム開発の商品化は世界初で、10月1日から発売する。光合成の計測は農業に人工知能を活用するのに欠かせないデータで、スマート農業の普及に弾

©2019 TAKURO SEITA