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ピカイチにっぽん!令和元年9/12ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!素晴らしい!

モンゴルで海水魚養殖 「好適環境水」使い岡山理大@9/12日経新聞

岡山理科大学(岡山市)は23日、真水にナトリウムやカリウムなどを混ぜて作った人工飼育水「好適環境水」を使い、モンゴルで海水魚養殖を始める。ウランバートルに養殖施設や事務所を設置。現地のモンゴル生命科学大学などと協力、約1年後の出荷を目指す。

日本信号、大江戸線向けに無線式信号システムを受注@9/12日経新聞

日本信号は東京都交通局から無線式の信号システム「CBTC」を受注した。都営大江戸線の約40キロメートルの全長区間に2024年までに導入する。受注金額は数十億円。国内で主流の有線式の信号システムに比べ、メンテナンス費用などを2~3割減らせるという。

ワサビの力引き出すおろし板「鋼鮫」、静岡の金属加工会社 @9/12日経新聞

ツーンと鼻をつく鮮烈な刺激がたまらないワサビ。その力を最大限引き出してくれるのが、小林金属製版所(静岡県沼津市)が製造するワサビ専用おろし板「鋼鮫(はがねざめ)」だ。すし店や日本料理店などのプロの料理人から引き合いが強く、一時は生産が追いつかなくなるほどの人気商品になった。

1億通りのカレー、「インドでも勝算」 ココイチ社長@9/12日経新聞

「カレーハウスCoCo壱番屋」(ココイチ)を運営する壱番屋は海外展開を急いでいる。現在、売り上げの1割以上を海外で稼ぎ出すが、2020年には現在比1割増の海外200店体制を確立し、カレーの本場のインドにも出店予定だ。日本と同様に1億通り以上の組み合わせが可能なトッピングを持ち込み、メニューの豊富さを武器にする。戦略について葛原守社長に聞いた。

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ピカイチにっぽん!令和元年9/20ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!素晴らしい! ◆コマツ、アフリカに新工場@9/20日経新聞 コマツがアフリカ市場の開拓を急ぐ。2020年6月に南アフリカで建設・鉱山機械の補修工場を新設する。収益率の高い鉱山機械の拡販につなげるほか、現地の中国資本の鉱山会社などへの営業を積極化する。アフリカで販売を伸ばしている米キャタピラーや中国・三一重工などのライバルに対抗する。アフリカは旺盛なインフラ投資

ピカイチにっぽん!令和元年9/14ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい! ◆天皇陛下、コソボ大統領と会見@9/14日経新聞 天皇陛下は13日、来日中のコソボのサチ大統領と皇居・宮殿「竹の間」で会見された。2019年は日本とコソボの外交関係樹立10周年にあたる。サチ大統領は首相として来日した14年にも、皇太子時代の陛下と会見しており、約5年半ぶりの再会となった。 ◆ジャワ島横断鉄道、特急専用線路で高速化へ@9/14日経新聞 【ジャカ

ピカイチにっぽん!令和元年9/13ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に素晴らしい!誇らしい!偉大すぎる! ◆光合成を即時計測 愛媛大が世界初@9/13日本農業新聞 愛媛大学社会連携推進機構植物工場研究センターは9日、作物の光合成をリアルタイムで計測できるシステムを開発したと発表した。生産者が活用できるシステム開発の商品化は世界初で、10月1日から発売する。光合成の計測は農業に人工知能を活用するのに欠かせないデータで、スマート農業の普及に弾

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