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  • 執筆者の写真清田拓郎ブログ

今日もサイコー我が国にっぽん!実に誇らしい!

さいたま市の大宮盆栽美術館は30日、外国人向けの盆栽のワークショップ(講座)を初めて開いた。「さいたま国際盆栽アカデミー」と銘打った体験講座で、シンガポールや英国出身の外国人3人が参加。館内に展示されている盆栽を見学した他、鑑賞方法や盆栽の歴史の学習、クロマツの苗木の剪定(せんてい)、植え替えに挑戦した。

ケットを、WINヒューマン・レコーダー(東京都千代田区)と共同開発したと発表した。

パナソニックロボティクス推進室のグエン・ジュイヒン主任技師らは、監視カメラを利用して移動ロボットの位置を簡易計測するシステムを開発した。

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今日もサイコーにっぽん!実に素晴らしい!実に誇らしい!

食と農の取材には新鮮な驚きが多いが、今回はいつもよりびっくりした。7月に横浜市の国際展示場で開かれた「お米産業展」のあるブース。小さくカットしたフランスパンを、チーズフォンデュのとろけるチーズにからめて食べてみると、舌の上に濃厚な味が広がった――。知らずに試食すればそう書いてしまいそうなところだが、じつはもち米で作ったチーズ風食品。乳製品は使っていない。

メルカリと東京大学の川原圭博教授らは共同で、短距離利用のパーソナルモビリティー「poimo」を開発した。市販の空気入れで膨らませて木馬の形にして使う。ビーチボールのように折りたたんで持ち運べる。

福井県越前市に、屋根を何層も重ねたような不思議な形の神社がある。和紙の作り方を伝えた紙祖神をまつる「大瀧神社・岡太(おかもと)神社」だ。幾度も姿形を変えてきたこの神社は、越前和紙だけでなく全国の製紙業に携わる人々に崇敬されてきた。だが、なぜこの形なのかは謎だ。

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今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!実に素晴らしい!

全国の子どもたち約2万2千人が夢を書いた付箋をモザイクアートにした「こども夢しんぶん」の完成式が29日、東京都渋谷区で開かれ、付箋約9万7千枚を使って作った約549平方メートルの"巨大新聞"が「最大の付箋モザイク」としてギネス世界記録に認定された。

官民ファンドの海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)は、旅行予約サイトの台湾・KKday(ケイケイデイ)に出資を決めた。1000万米ドル(約11億円)を投じる。アジア圏の利用者が多いケイケイデイと協力し、日本文化や自然に触れ合える体験型レジャーを開発する。訪日客の観光消費を増やしたり、再訪を促したりする。

小田急電鉄などは10月、江戸時代に庶民の間で流行した「大山詣り(まいり)」を再現する日帰りツアーを催す。神奈川県丹沢地域の観光資源を生かした旅行商品を通じて、沿線への集客を強化する。

第7回アフリカ開発会議(TICAD)の開催に合わせ、アフリカ各国から42人の首脳級が来日しています。29日は横浜市内で配偶者を対象に日本文化を体験するイベントが開かれました。アンゴラやニジェールなどが参加し、林文子横浜市長も同席しました。

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