• 清田拓郎ブログ

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!実に素晴らしい!

東芝、AIで鉄道ダイヤ作成 船舶やバスにも応用@9/10日経新聞

【ベルリン=志賀優一】東芝は人工知能(AI)を使って、鉄道などの運行ダイヤを作るサービスに乗り出す。線路の状況や車両の性能、駅の停車時間などのデータをAIで分析し、遅延なく運行できるダイヤを作成する。東芝は鉄道会社の収益改善効果の一部などを収入として得る。船舶やバスでも応用でき、AIで社会インフラを効率的に整備する動きが一段と加速しそうだ。

神戸市がWECP加盟 エネルギー、世界と知見共有@9/10日経新聞

都市間でエネルギー業界のノウハウを共有する国際団体「世界エネルギー都市間パートナーシップ」(WECP)に神戸市が加盟することが決まった。7日に英スコットランド北東部のアバディーン市で開かれたWECP総会で、全会一致で承認された。日本の都市がWECPに加盟するのは初めて。

カゴメ、野菜飲料のアジア輸出8倍@9/10日経新聞

カゴメは野菜飲料のアジア向け輸出を拡大する。香港を中心に国産の野菜ジュースの販売が伸びており、シンガポールなど東南アジア諸国連合(ASEAN)にも地域を広げる。所得水準の向上で健康志向の飲料の需要が現地で増加していることに対応する。足元で年間約6億円ほどの輸出額を、2020年代前半までに約8倍の50億円程度に引き上げる考えだ。

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今日も素晴らしい我が国にっぽん!実に誇らしい!実にサイコー!

なごやめし、世界へ あえて味「そのまま」で勝負@9/9日経新聞

手羽先、味噌煮込みうどん、モーニング――。濃厚な味や価格のお手ごろ感で愛されてきた「名古屋めし」が世界に広がっている。中部に本拠を構える外食各社がアジアで出店を増やし、最近ではブランドを磨こうと欧州やインドなど新しい地域への進出も狙う。訪日客の増加で本場の味を知る外国人も増え、あえて名古屋の味をそのままに勝負しようと中部企業が動き始めた。

大日本住友薬、欧州社と提携 3200億円で新薬候補獲得へ@9/9日刊工業新聞

大日本住友製薬は6日、英国とスイスに本社を置く製薬企業のロイバント・サイエンシズと戦略的提携について基本合意したと発表した。新薬開発を手がけるロイバントの五つの子会社を買収するほか、ロイバント株式の10%以上を取得する。

三菱航空機、100機受注で米社と協議開始 24年の納入開始目指す@9/9日刊工業新聞

【名古屋】三菱航空機(愛知県豊山町、水谷久和社長、0568・39・2100)は6日、開発中の国産小型ジェット旅客機「スペースジェットM100」について、米航空会社と100機の受注で協議を始めたと発表した。

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今日もサイコーにっぽん!実に素晴らしい!オミゴトにっぽん!

重なる指紋でも人物特定、警察庁実用化へ 波長で識別@9/8日経新聞

科学捜査に不可欠な指紋採取の分野で、警察庁が世界でも最先端といえる技術の実用化に乗り出す。従来の手法では複数が重なり合った「重複指紋」から個別のものを採取できなかったが、レーザー光線の反射光を解析できる新装置を使えばそれぞれを画像で表示できる。性能を向上させた後に全国の警察に配備する方針で、捜査現場の強力な武器となりそうだ。

C大阪、アジアの少年招き交流 将来の有望選手育成@9/8日経新聞

サッカーJ1のC大阪がアジアでの活動域を広げている。Jリーグの掲げるアジア戦略と歩調を合わせ、2012年にタイのクラブと提携を結んだのが最初の一歩。さらにマレーシア、ベトナム、ミャンマーに交流を広げ、18年から各国の育成年代の選手を選抜して日本に招くプロジェクトを始めた。森島寛晃社長は「我々は育成型クラブ。ここから各国の世代代表が育ち、セレッソの選手へとつながることを期待している」と語る。

スケボー堀米、五輪予選大会2連勝@9/8日経新聞

【清豊(中国)=共同】スケートボード・ストリートの東京五輪予選対象大会第4戦を兼ねた国際オープンは7日、中国の清豊で行われ、男子は堀米雄斗(XFLAG)が優勝し、7月のストリートリーグ(SLS)第2戦(米国)に続く予選大会2連勝とした。