検索
  • ピカイチにっぽん!毎日18時更新

ピカイチにっぽん!令和元年7/13ニュース

今日も誇り高き我が国にっぽん!サイコー!実に素晴らしい!世界中で大活躍!

吉乃川、日本酒の仏コンテストで高評価@7/13日経新聞

老舗酒造の吉乃川(新潟県長岡市)は12日、スパークリングタイプの日本酒「酒蔵の淡雪」が、フランスで開催された日本酒のコンクール「Kura Master(クラマスター)」で高評価を得たと発表した。アルコール度数が10度未満で、米と米こうじ、水だけを原料とするスパークリングタイプの日本酒部門で1位に輝いた。

多国籍店員育て 焼き鳥を世界へ@7/13日経新聞

「福みみ」「くふ楽」の屋号で焼鳥店を展開するKUURAKU GROUP(千葉市)。6月下旬、訪日客の利用が多い旅行口コミサイトで「東京23区、焼き鳥」と検索すると上位5店中、4店が同社の店舗だった。都心の店舗は客だけでなく店員もインターナショナル。創業20年、実は同社は海外で有名だ。世界に羽ばたく秘訣は「4つの顧客層」を狙いつつ、「一石四鳥」の外国人材活用にある。

東レ、欧州にEV用電池材工場 240億円投資@7/13日経新聞

東レは電気自動車(EV)に使うリチウムイオン電池の基幹部材の工場をハンガリーに建設する。欧州初の工場で総投資額は2億ユーロ(約240億円)。2021年7月の稼働を目指す。欧州では今後、世界で最も厳しい環境規制が導入され、EV普及が加速する見通し。EVは足元は中国が最大市場だが、部材供給網の充実で欧州市場の世界での存在感が高まりそうだ。

0回の閲覧

最新記事

すべて表示

ピカイチにっぽん!令和元年9/20ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい!素晴らしい! ◆コマツ、アフリカに新工場@9/20日経新聞 コマツがアフリカ市場の開拓を急ぐ。2020年6月に南アフリカで建設・鉱山機械の補修工場を新設する。収益率の高い鉱山機械の拡販につなげるほか、現地の中国資本の鉱山会社などへの営業を積極化する。アフリカで販売を伸ばしている米キャタピラーや中国・三一重工などのライバルに対抗する。アフリカは旺盛なインフラ投資

ピカイチにっぽん!令和元年9/14ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に誇らしい! ◆天皇陛下、コソボ大統領と会見@9/14日経新聞 天皇陛下は13日、来日中のコソボのサチ大統領と皇居・宮殿「竹の間」で会見された。2019年は日本とコソボの外交関係樹立10周年にあたる。サチ大統領は首相として来日した14年にも、皇太子時代の陛下と会見しており、約5年半ぶりの再会となった。 ◆ジャワ島横断鉄道、特急専用線路で高速化へ@9/14日経新聞 【ジャカ

ピカイチにっぽん!令和元年9/13ニュース

今日もサイコーにっぽん!実に素晴らしい!誇らしい!偉大すぎる! ◆光合成を即時計測 愛媛大が世界初@9/13日本農業新聞 愛媛大学社会連携推進機構植物工場研究センターは9日、作物の光合成をリアルタイムで計測できるシステムを開発したと発表した。生産者が活用できるシステム開発の商品化は世界初で、10月1日から発売する。光合成の計測は農業に人工知能を活用するのに欠かせないデータで、スマート農業の普及に弾

©2019 TAKURO SEITA